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▼国分寺崖線裾野の湧水を集めて流れる野川の最源流「真姿の池湧水群」の観測日誌 ▼ガイド・観察日誌・トピックス・インフォ→構成は「サイトマップ」「真姿の泉TODAY index」参照

2011年5月27日(金) [[観察日誌-4]本日の真姿の泉11年1月~12月]

関東地方が入梅したようだとの発表。
平年より12日、昨年よりも17日早い梅雨入りで、記録が残る1951年以降、2番目の早さだそうです。

今年は春の気温が上がらず、桜も全国的に1週間ほど遅かったようですが、入梅入りだけはいやに早く、気温があがらないまま冷たい梅雨となりそうです。
おまけに、台風2号が接近中。
明後日(5/29)は、浅川河川敷のお祭り「みんなちがってみんないい」で野外演奏することになっていますが、降水確率90%でお天気は絶望的。
う~~ん、太鼓類を雨に濡らさないためには、大変なことになりそう。
おまけに川原だし、雨が多いと増水も心配です。

観測は休みました。

■気象
・天気:曇りのち雨
・降雨量:3.5mm
過去の気象データ検索(気象庁 府中): http://www.data.jma.go.jp/obd/stats/etrn/index.php?prec_no=44&prec_ch=%93%8C%8B%9E%93s&block_no=1133&block_ch=%95%7B%92%86&year=&month=&day=&view=


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2011年5月26日(木) [[観察日誌-4]本日の真姿の泉11年1月~12月]

夜、OH!ジーンズの稽古で、一昨日のボランティア演奏の録音を聞く。
施設の備品のマイクの感度がバラバラなので音量調整が難しく、三味線の音が少し大きすぎたかなと思いながら演奏していましたが、録音で聞くとちょうどよかったようです。
太鼓(ジャンベ)はマイクでは拾わない生音でしたが、これも大きすぎず小さすぎず。
一緒に歌っていただくような参加型のコンサートでは、三味線や太鼓など、リズムを出す楽器がはっきり聞こえていたのが、よかったようです。

観測は休みました。

■気象
・天気:曇りのち雨
・降雨量:2.5mm
過去の気象データ検索(気象庁 府中): http://www.data.jma.go.jp/obd/stats/etrn/index.php?prec_no=44&prec_ch=%93%8C%8B%9E%93s&block_no=1133&block_ch=%95%7B%92%86&year=&month=&day=&view=


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2011年5月25日(水) [[観察日誌-4]本日の真姿の泉11年1月~12月]

久々に良い天気となり、最高気温も23.8度、過ごしやすい気候でした。

一日中、義父の写真集の編集に没頭。

観測は休みました。

■気象
・天気:晴れ
・降雨量:0mm
過去の気象データ検索(気象庁 府中): http://www.data.jma.go.jp/obd/stats/etrn/index.php?prec_no=44&prec_ch=%93%8C%8B%9E%93s&block_no=1133&block_ch=%95%7B%92%86&year=&month=&day=&view=


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2011年5月24日(火) [[観察日誌-4]本日の真姿の泉11年1月~12月]

日野市の高齢者福祉施設で、民謡と和楽器アンサンブルのボランティア演奏をしてきました。

前夜から朝にかけてずっと雨でしたが、午前11時過ぎに出発するころには小降りに。
お昼ごろ現地に到着、お昼ご飯を用意してくださいました。
マイクセッティングや会場の椅子並べなどをしている間に、利用者さんたちがどんどん集まり始めました。
当初、客席は30人ほどとうかがっていましたが、すでに50人はいるようです。
2時の開演の時には、70人以上がいらしてくださり、オープニングのソーラン節から大盛り上がりです。
一緒に歌っていただいた炭坑節、武田節は、びっくりするほどの大合唱になりました。
観客がこんなに大きな声で歌ってくださったのははじめてでした。

途中、「りんご追分」「こきりこ」「南部牛追い唄」など、こちらの演奏として聞いていただく曲はじっくりと聴いてくださり、また、合間のトークの時の拍手や笑いのタイミングも絶妙。
なんと反応のよいお客さんでしょう!

最後の曲「東京音頭」も大合唱となり、アンコールもいただいて「佐渡おけさ」で締めました。

全体で50分ほどのステージでしたが、お客さんが1ステージ、これほど集中してひとつになってくれるのは珍しいことです。
終わった後の施設長さんのお話では、こうした高齢者施設でのイベントでは、通常、みなさんが本当に集中できるのは15分程度なので、今日はびっくりしたとのことでした。
施設長さんは、これが和楽器の力だとおっしゃいました。洋楽器は短時間なら爆発的に盛り上がるが、後が続かないとのこと。
確かにそうかもしれません。和楽器には、長時間にわたって、ゆったりとリラックスした状態で、ある種の集中を生み出す力があるのかも知れません。

そういえば、練習していてもそれは思い当たります。
ピアノや電子オルガンの練習は、一種の「格闘」で、長時間の練習には忍耐が必要ですが、笛の練習は一旦吹き始めると、いつまででも吹いていられる。
笛と格闘するということはなく、長時間吹いていると、一種の瞑想状態みたいになってきて、最後は手に持っている笛が消えたような感覚になります。

私はこれまで、笛は長時間吹き続けられるのは、自分が笛に向いているからだと思ってきましたが、どうもそれだけではなく、笛自体にリラックスさせる効果があるのかもしれません。
きょうは、和楽器のそうした効用にあらためて気づかされた一日でした。

3時半ごろ、施設をおいとまするころにはすっかりよい天気に。
最高気温18.7度もそのころに出たようです。

■気象
・天気:雨のち晴れ
・降雨量:24.5mm
過去の気象データ検索(気象庁 府中): http://www.data.jma.go.jp/obd/stats/etrn/index.php?prec_no=44&prec_ch=%93%8C%8B%9E%93s&block_no=1133&block_ch=%95%7B%92%86&year=&month=&day=&view=


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2011年5月23日(月) [[観察日誌-4]本日の真姿の泉11年1月~12月]

昨日(5/22)は、午前中に気温がグングンあがり、30.6度の最高気温はお昼前に出た模様。
午後からは雨が降り始め、気温がどんどん下がりました。
今日も気温が上がらず、アメダス府中の最高気温は17.4どまり。雨も降り、寒い一日でした。
昨日と今日とで13度以上も差があるのですから参ってしまいますね。

夜は二つの稽古のハシゴ。
一つ目は、本多公民館で東北地方の神楽のお囃子(太鼓)の練習。
そのあと、OH!ジーンズ(和楽器アンサンブル)の稽古へ。

明日(5/24)午後、日野市の高齢者福祉施設でボランティア演奏です。
45分間のプログラムで10曲用意。
ソーラン節、武田節、炭坑節、東京音頭、佐渡おけさなどおなじみの曲は歌詞カードも用意。

■気象
・天気:曇りのち雨
・降雨量:8.5mm
過去の気象データ検索(気象庁 府中): http://www.data.jma.go.jp/obd/stats/etrn/index.php?prec_no=44&prec_ch=%93%8C%8B%9E%93s&block_no=1133&block_ch=%95%7B%92%86&year=&month=&day=&view=



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2011年5月22日(日) [[観察日誌-4]本日の真姿の泉11年1月~12月]

一日中、バタバタと過ぎていきました。
やるべきことが多すぎて、頭の中で筋道がたてられない・・。
おトシとともに、”並列演算”はそろそろ限界ですかね。
「一度にひとつずつ」をこころがけるとしましょうかね。

このところ、写真屋さん通い。3日に一度は行っています。
義父の「形見分け」として、アルバムを作ろうと思っています。
写真屋さんで注文する「フォトブック」にしてみようかなと思っているのですが、どうも丁度良い感じのものが見つからず、どうしたものか思案中です。

いずれにしても、画像選びはしなくてはなりませんが、なかなか絞れません。
それと、古い写真のキズをとったり、色とびの修正などをはじめたら、これがもうエラいこと。
しばらくは試行錯誤の毎日となりそうです。

午後、写真屋さんと買い物に出かけたら、思いっきり降られました。
風も強く、昨日とうってかわって、冷たい雨となりました。

観測は休みました。
定点写真が到着次第、アップします。

■気象
・天気:晴れのち曇りのち雨
・降雨量:7.5mm
過去の気象データ検索(気象庁 府中): http://www.data.jma.go.jp/obd/stats/etrn/index.php?prec_no=44&prec_ch=%93%8C%8B%9E%93s&block_no=1133&block_ch=%95%7B%92%86&year=&month=&day=&view=


■真姿の池湧水
・第一堰(写真判定):2筋 (2-) 擬木の  (a)( f )ともにわずか。 (a)はほぼ消滅。
流れがあまりにも少なくて水汲みの人が水を汲めないため、( f )に木の葉を挿して、水を集めている。
20110522-1.jpg

・第二堰
20110522-7.jpg
第一堰のような深刻な減少はなく、しっかりと流れている。

■万葉植物園湧水
洗濯場の堰(元町用水):
上流側
20110522-4.jpg

下流側
20110522-3.jpg

・石樋(植物園内):
20110522-5.jpg

20110522-6.jpg
落下する流水が垂直よりやや後ろに引っ込んでいるが、いまだしっかりとした流れが見られる。

■ナガエミクリ自生地
20110522-2.jpg
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2011年5月21日(土) [[観察日誌-4]本日の真姿の泉11年1月~12月]

今日のアメダス府中の最高気温は、昨日の28.4度を上回り、28.8度まで上昇。
ひと昔前の東京なら、これはもう真夏の気温です。

午後から本多公民館ホールにて、エスニック・キッチンの練習。
5/29、八王子の浅川河川敷のお祭り「みんなちがってみんないい」に向けての練習です。

5月6月、公民館は冷房使用禁止です。楽器の音が外に漏れないよう締め切らなくてはなりませんので、扇風機を回しました。休憩時間はドアを開けて空気を入れ替え。
日中の一番暑い時間帯での練習でしたが、それでも汗をかくほどでもなく、今のところは何とか大丈夫。
しかし、これから6月にかけて30度を超えてくると、密閉状態ではかなり辛くなるのかも。
練習にも保冷材を持ち込むとか、何か工夫しなくては、と思います。

4時半ごろ練習を終えて外へ出ると、もう涼しくなっていました。
帰りに寄ったココス、冷房効き過ぎでした。
日中の暑さにあわせた温度設定が、夕方になってもそのままだったのでしょう。
アルバイト店員の多いファミレスでは、こまめな室温管理は難しいのでしょうけれど、夏に向けて皆で意識改善をしてゆきたいものですね。

■気象
・天気:晴れ
・降雨量:0mm
過去の気象データ検索(気象庁 府中): http://www.data.jma.go.jp/obd/stats/etrn/index.php?prec_no=44&prec_ch=%93%8C%8B%9E%93s&block_no=1133&block_ch=%95%7B%92%86&year=&month=&day=&view=







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56報~南三陸町防災対策庁舎屋上で、屋上が津波に飲まれる瞬間を撮った職員のこと [東京・国分寺市から~東日本大震災ルポ]

甚大な津波被害を受けた宮城県・南三陸町のホ-ムペ-ジの中に衝撃的な写真を発見したのは、たしか、今から3週間ほど前のことでした。

それは、津波が来る前の様子や、役場の本庁舎が津波に飲み込まれていく写真に続いて、最後の1枚は、津波で屋上まで水没した南三陸町役場防災対策庁舎の屋上の上から、その場所がまさに水没する瞬間を捉えた写真でした。
南三陸町ホ-ムペ-ジ:http://www.town.minamisanriku.miyagi.jp/
行政情報 > 東北地方太平洋沖地震関係 > 南三陸町役場防災対策庁舎屋上から撮影した津波の状況写真
http://www.town.minamisanriku.miyagi.jp/uploads/photos1/2064.pdf

見た瞬間、目を疑いました。
航空写真ではなく、まさに、その瞬間、津波に飲み込まれている屋上以外では撮影できない写真です。

でも私はこの写真を、自分のブログからリンクを張って紹介することができませんでした。
この場所で撮影していたということは、役場の広報担当職員に違いありません。
あのアンテナのようなところによじ登っていた二人の職員のうちどちらかだろうか、とも思いました。
でも、アンテナの上にいた人が撮影していたのなら、その後の写真を撮っていてもおかしくない。

しかし、写真は防災対策庁舎の屋上がまさに津波に飲まれる瞬間で終わっています。
撮影者は助かったのだろうか。
撮影者は波に飲まれてしまい、カメラだけが発見され、中のデ-タが無事だったということなのだろうか。

撮影者が無事だったことが確認できるまで、この写真はとても紹介できない。
そう考えていました。

今日(5/21)の朝日新聞夕刊で、その撮影者が波に飲まれながらも、助かったことがわかりました。
撮影者は、当時、企画課で広報を担当していた加藤信男さん(39)。

朝日新聞2011年5月21日14時0分
命かけ残した津波写真 南三陸職員、流されるまで撮影:
http://www.asahi.com/special/10005/TKY201105210191.html

----以下、記事の転載------
3階建ての防災対策庁舎の屋上が津波に襲われた瞬間=3月11日午後3時34分、宮城県南三陸町、加藤信男さん撮影、同町提供
(写真)

加藤信男さん(39)=宮城県南三陸町、三浦写す
(写真)

津波で破壊された防災対策庁舎=20日、宮城県南三陸町、三浦写す
(写真)

津波で破壊され、骨組みだけになった宮城県南三陸町の防災対策庁舎。その屋上で、建物が津波にのみ込まれる瞬間まで、写真を撮影し続けていた町の広報担当者がいた。自らもその直後に流されたが、上司に救助され、一命を取り留めた。「この記録だけは残したい」と、抱え込んだカメラは水につかり壊れたが、データだけは残っていた。

 同町総務課職員の加藤信男さん(39)。当時、企画課で広報を担当していた加藤さんは地震発生直後からカメラを握りしめ、棚が倒れて書類などが散乱する役場内を撮り続けた。

 町の様子を撮ろうと外に出たとき、役場の隣に立つ高さ13メートルの防災対策庁舎から「すぐ上がれ、津波が来るぞー」という声が聞こえ、階段を駆け上った。

 屋上にたどり着くと、海の方から黄色い煙を巻き上げ、津波が押し寄せてくるのが見えた。民家や車をのみ込みながら、庁舎に押し迫ってくる。加藤さんは「ずっと(カメラの)ファインダーをのぞいていたので、不思議と恐怖は感じなかった」。

 津波は時間とともに、どんどん高くなった。ちょうど3階建ての庁舎の屋上にまで達しようとしたとき、誰かが「来るぞ、つかまれー」と叫んだ。夢中でシャッターを押し続けていた加藤さんは、慌てて周囲を見回したが、つかまる場所がない。黒い波に足元をさらわれた瞬間、反射的にカメラをジャンパーの内側に押し込んだ。

 「自分が死んでも、この記録だけは残そう」

 全身がのまれて流された。ふと波間に顔が出たとき、「おれの手につかまれ!」という大声を聞いた。遠藤健治副町長だった。とっさに腕をつかんだが、また体は水面下に潜った。息ができず数分。「ちっくしょー、死にたくない!」。頭の中で何度も考えたが、そのまま気を失った。

 水が引いて気がついたときには、庁舎の屋上の端から端まで十数メートル流されていた。手すりをつかんだ副町長が、もう片方の手でずっと離さずにいてくれた。「いくら感謝しても、感謝し切れません」と話す。

 庁舎の屋上には当時、約30人の町職員らが避難していたが、生き残ったのは11人だけ。デジタルの一眼レフカメラは使えなくなったが、データは奇跡的に残っていた。加藤さんは「生き残った南三陸の人々と一緒に、これからも一生懸命頑張っていきたい」と話している。(三浦英之)
----以上、記事の転載------
20110521朝日新聞夕刊命がけで残した写真.JPG


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2011年5月20日(金) [[観察日誌-4]本日の真姿の泉11年1月~12月]

アメダス府中の最高気温は28.4度。日中、外を歩いていると汗ばむ暑さでした。
各地では30度を越えたところもあったようです。
いよいよ、夏本番が近づいてきましたね。

昨年のデータとざっと比較してみると、一日の中の歓談の差が今年のほうがどうも大きいようです。
今のところですが、日中暑くなっても、夕方になるとスッと気温が下がってくるようです。
これが真夏になるとどうでしょうかね。

この夏は極力、冷房を使わない生活をやってみようと考えている方、大勢いらっしゃると思います。
市区町村行政はどこも、20%削減を打ち出しているようですし、東京都は25%削減を表明したようです。
一時しのぎの節電ではなく、また「脱原発」だけでなく、恒久的な「脱電力」を本気で考えるべき時が来たようですね。
近年の東京は、真夏の日中の暑さも狂乱的ですが、閉口するのは、夜になっても気温が下がらないこと。
「脱電力」の成果がどこまで現れるのか、日中と夜間の温度差に着目して、おおがかりな「社会実験」に国中で取り組むべきなのではないかと思います。

観測は休みました。

■気象
・天気:晴れ
・降雨量:0mm
過去の気象データ検索(気象庁 府中): http://www.data.jma.go.jp/obd/stats/etrn/index.php?prec_no=44&prec_ch=%93%8C%8B%9E%93s&block_no=1133&block_ch=%95%7B%92%86&year=&month=&day=&view=


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多文化・環境共生型野外フリーイベント「第4回みんなちがってみんないい」。(@八王子市庁舎前 浅川河川敷広場) [インフォメ-ション&レポート]

チラシ.JPG

2011年5月29日(日)、エスニック・キッチン(篠笛・アルトサックス・パーカッション+民族楽器のアンサンブル)で、 多文化・環境共生型野外フリーイベント「第4回みんなちがってみんないい」に出演します。(@八王子市庁舎前 浅川河川敷広場)

このお祭りは「川原で不便を楽しもう!」がモットー。東西のステージでは、フォークやジャズ、民謡にワールドミュージック、民族舞踊などが同時進行で展開され、エスニックな料理やグッズのお店がたくさん出ます。使い捨て容器は使わず、マイ食器をもって河原に集合です。今年の「みなちが」は東日本大震災支援イベントとし、収益金を被災地の方々に届けます。
“届けよう!みんなの愛と義援金!”

エスニック・キッチンは、西ステージ(牧場側)に登場。11:15~11:45の予定です。音楽でエスニックムードを盛り上げます。
エスニック・キッチンの次は、昨年の「みなちが」以来親しくさせていただいている「ロッサ」さんが登場。今年3月に予定していたジョイントライブは、震災直後のため延期となりましたが、今回、順番がくっついているので、お互い、演奏に“乱入”ありかも。

エスニック・キッチンのブログ:http://blog.livedoor.jp/ethnickitchen/
ROSSAホームページ:http://www2.ttcn.ne.jp/ktanaka/

ステージで使う電力は全てソーラ発電でまかなわれます。太陽がかげると、マイクはボリュームがオフになっちゃいますが、そん時は生音で頑張ります!

アクセス地図.JPG

出演リスト.JPG

詳細は「みんなちがってみんないい」HP:
http://homepage3.nifty.com/minnatigau/11/timeTable.html
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